15日に、無事ドイツのベルリンから帰国しました。
今回ベルリンまでは、JALでフランクフルトまで行き、そこからエア・ベルリンでベルリンに向かいました。
JALの国際線は何度も乗っていますが、フランクフルト便は初めて。
それどころか、ドイツ直行便に乗るのも初めてです。
座席はもちろんエコノミークラス。
フランクフルト便では、ひとつ楽しみにしていることがありました。
それは機内食。
しかも成田〜フランクフルト便での2回目の機内食。
なぜなら、あの「吉野家の牛丼」が出てくるからです。
名付けて「AIR 吉野家」。
空の上で食べる吉野家の牛丼はどうなのか、とても気になっていたのです。
フランクフルトに到着する少し前、2回目の機内食が配られ始めました。
色といい、デザインといい、まさに吉野家。
容器を開けると、牛皿の下にご飯があり、牛丼としても牛皿としても食べられます。
もちろん紅生姜と七味付き。
味も吉野家そのまま。
しばらく牛丼を食べていなかった私には、なんだか懐かしい気分でした。
ただご飯はところどころ硬い部分があり、やはり機内食であることを感じました。
エコノミークラスの機内食は、ビジネスクラスなどに比べると質素ですが、
それでも約11時間のフライトの中では楽しみのひとつなのです。
成田国際空港にて。これからドイツのフランクフルトに向かう、日本航空JL407便のボーイング777-300。私は未だ新鶴丸塗装の機体に乗ったことがありません。今回も旧塗装。

これが「AIR 吉野家」。成田発のニューヨーク、ロスアンゼルス、シカゴ、フランクフルト、ロンドン路線に採用されています。私はこれまでJALのヨーロッパ路線はパリのみだったので、今回が初でした。ちなみにパリ便の機内食は、Soup Stock Tokyoとのコラボメニューです。なお、ビジネスクラスやファーストクラスの機内食は、縁が無いので知りません。

空の上で食べる吉野家の牛丼はお米がイマイチでしたが、なかなか良いものでした。また機内が牛丼の臭いで充満するかとも思ったのですが、意外と大丈夫でした。

今回ベルリンまでは、JALでフランクフルトまで行き、そこからエア・ベルリンでベルリンに向かいました。
JALの国際線は何度も乗っていますが、フランクフルト便は初めて。
それどころか、ドイツ直行便に乗るのも初めてです。
座席はもちろんエコノミークラス。
フランクフルト便では、ひとつ楽しみにしていることがありました。
それは機内食。
しかも成田〜フランクフルト便での2回目の機内食。
なぜなら、あの「吉野家の牛丼」が出てくるからです。
名付けて「AIR 吉野家」。
空の上で食べる吉野家の牛丼はどうなのか、とても気になっていたのです。
フランクフルトに到着する少し前、2回目の機内食が配られ始めました。
色といい、デザインといい、まさに吉野家。
容器を開けると、牛皿の下にご飯があり、牛丼としても牛皿としても食べられます。
もちろん紅生姜と七味付き。
味も吉野家そのまま。
しばらく牛丼を食べていなかった私には、なんだか懐かしい気分でした。
ただご飯はところどころ硬い部分があり、やはり機内食であることを感じました。
エコノミークラスの機内食は、ビジネスクラスなどに比べると質素ですが、
それでも約11時間のフライトの中では楽しみのひとつなのです。
成田国際空港にて。これからドイツのフランクフルトに向かう、日本航空JL407便のボーイング777-300。私は未だ新鶴丸塗装の機体に乗ったことがありません。今回も旧塗装。

これが「AIR 吉野家」。成田発のニューヨーク、ロスアンゼルス、シカゴ、フランクフルト、ロンドン路線に採用されています。私はこれまでJALのヨーロッパ路線はパリのみだったので、今回が初でした。ちなみにパリ便の機内食は、Soup Stock Tokyoとのコラボメニューです。なお、ビジネスクラスやファーストクラスの機内食は、縁が無いので知りません。

空の上で食べる吉野家の牛丼はお米がイマイチでしたが、なかなか良いものでした。また機内が牛丼の臭いで充満するかとも思ったのですが、意外と大丈夫でした。



















