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トルコから帰国

今日の午後、TK050便でトルコから帰国した。
イスタンブールに着いた日は大雪。なんでも40年ぶりの寒さらしい。
通常イスタンブールでは雪が降っても積もらないそうで、一面真っ白になるのはとても珍しいとか。
寒さに震えながらの撮影だったが、考え方を変えれば雪のイスタンブールが撮れるのはラッキーと言える。
しかし、その大雪の影響で、南部のアンタルヤ行きの飛行機が5時間も遅れてしまった。

南部の地中海沿いは晴天で暖かく、イスタンブールの寒さを忘れてしまうほど。
今回の旅ではガイドや運転手付きで、個人ではなかなか行くことができないところが撮れたのはうれしかった。

長時間のフライトと時差で、今は頭の中がボーっとしている。
3日からはイタリア。
帰ってきたばかりだが、もう準備を始めなくては。


雪のイスタンブール。ブルー・モスクことスルタン・アフメット・ジャミィも霞んでいる。
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地中海沿岸のリゾート地、アンタルヤ。地中海は手前がエメラルドグリーン、沖へ向かって深いマリンブルーへ色が変わっていき、実に美しい。透明度も高い。
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世界遺産にも登録されているクサントスの遺跡。トルコには古代リキヤや古代ローマなどの遺跡が数多く残されている。人類の歴史を感じさせる国だ。
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フェティエの街に入るところで開かれていたバザール。日用品から食料まで手に入る。フェティエの人たちは、突然現れた日本人にも親しく接してくれた。
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by fujiitomohiro | 2006-01-31 22:18 | トルコ Turkey

トルコ

今からトルコへ行ってきます。
帰国は今月末の31日。
それまで不在になります。
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by fujiitomohiro | 2006-01-24 09:01 | トルコ Turkey

準備

明日からトルコへ出発する。
昨日、今日で準備。
やはり冬だとセーターなど着るものが多く、暖かい季節と比べて荷物が多い。
他にもなんだか持って行くものがとても多い。
いったい何が多いんだ?
と思ったら…

充電器だった。

EOS-1D MarkII、E-500、GR DIGITAL、V570、それぞれの充電器が必要だ。
さらにパソコンのACアダプターに携帯電話の充電器。あとシェーバーもあるな。
とにかくコンセントが必要なものばかりだ。
全部対応の充電器があればいいのに…と思ってしまう。

トルコは寒そうだ。
手袋や帽子、さらに使い捨てカイロも用意した。
あとは明日、成田空港へ向かい、トルコ航空TK051便でイスタンブールへ出発だ。
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by fujiitomohiro | 2006-01-23 23:04 | トルコ Turkey

今日は雪。朝から外は真っ白だった。
東京で5cm以上の雪が積もるのは5年ぶりだとか。
子供の頃は雪が降るのはうれしかったが、今は歩きにくくなるので好きではない。
しかも雪が降ったあとは、路面がカチカチに凍結するのが困る。
でも降ったのはトルコへ出発する24日でなくてよかった。

そのトルコは鳥インフルエンザが流行っている。
死んだ鳥に触らなければ大丈夫だとは思うが、食事でも鶏は食べないようにしなくては。

昨日コンパクトデジタルカメラが届いた。
コダックのブランニューモデル、EasyShare V570だ。
V570は上下に2つのレンズを持つ、デュアルレンズが特徴だ。
ひとつは23mm相当の超広角、もうひとつが39〜117mm相当の3倍ズーム。
なるほど、面白いアイデアだ。
おそらくフィルムカメラでは不可能な機構だろう。
デジタルカメラらしいカメラだ。
デザインも良く、仕上げも美しい。
トルコ、イタリア、アメリカで使うのが楽しみだ。

2つのレンズを持つV570。一瞬、二眼レフを思い出してしまった。屈曲タイプの光学ユニットを持ち、ズーミングしてもレンズは出ない。
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本体の仕上げは美しく、高級感がある。レンズカバーもなかなかカッコイイ。
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レンズはドイツのブランド、シュナイダーのC-バリオゴン。コダックとシュナイダーの組み合わせは、かつてのドイツコダックの名機、レチナを連想させる。と思ったら、2つのレンズユニット技術を「コダック・レチナ・デュアルレンズテクノロジー」と言うのだそうな。
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V570で撮った雪。スノーモードに設定して撮影した。
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by fujiitomohiro | 2006-01-21 18:25 | ハードウェア Hardware

縦位置

家の中である本を探していたら、ふと1冊の写真集を手にした。
ジャンルー・シーフの写真集だ。
たしかすでに閉館した東京写真文化館で開催された、ジャンルー・シーフの写真展を見に行った時に購入したと思う。
写真集というより図録のようなものだ。

ジャンルー・シーフは好きな写真家のひとりだ。
しかし最近は写真集を広げてなく、久しぶりに作品を見た。
人物が中心で、イヴ・サン・ローランやカトリーヌ・ドヌーブなどの著名人や、ロベール・ドアノーが片手にニコンFフォトミックをぶら下げているポートレートまである。

スタジオで撮られているのは正方形の画面なので、ハッセルブラッドかローライフレックスだろう。
長方形はライカかニコンかな。
ジャンルー・シーフは広角レンズの使い方が抜群に上手く、私は強く刺激されている。

パラパラとページをめくっていると、あることに気付いた。
正方形の画面には横位置も縦位置も関係ないが、長方形には横と縦が存在する。
ジャンルー・シーフの作品の多くが縦位置なのだ。
たしかに頭の中で思い出す作品も縦位置ばかり。
彼は縦位置が好きだったのだろうか?それとも写真が雑誌等に掲載されることを考えて、あえて縦位置にこだわったのだろうか?

私も縦位置で撮ることが多い。
意識して縦を多くしているわけではないが、被写体と出会った時に直感的に縦で構図をイメージする傾向が強いようだ。
カメラはもともと横位置で安定するように作られているので、昔はどうやって縦でしっかりホールディングできるか研究したものだ。
しかしカメラ雑誌の作例撮りでは、横位置を中心にレイアウトされることが多く、無意識に縦位置ばかりで狙っていて、後でそれに気付いて慌てて横位置の写真を撮ることもある。
もしかしたら、私は縦位置好きなのかな。

写真は(絵画もそうだが)横位置ばかりでない。
つい横位置で撮ってしまう人は、意識して縦で狙ってみてはどうだろう?
表現の幅が広がるかもしれない。
被写体を前にして、瞬間的に横か縦か選択するのは意外と難しいのです。
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by fujiitomohiro | 2006-01-20 23:27 | アート Art

コニカミノルタ

コニカミノルタのカメラ事業からの撤退のアナウンスがされた。
昨年末から縮小の話を聞いていて、撤退にならなければいいが…と思っていたのだが…。
コニカと言えば小西六。さくらフィルムは子供の頃から一眼レフビギナーの頃までよくお世話になっていた。
さくらカラーがコニカカラーに名前が変わった時は、不思議な気持ちがしたものだ。
そして私が初めて写真展を行ったのがコニカプラザだった。

ミノルタは私が写真を始めた頃、X-700が全盛だった。
その後α-7000の登場で、一眼レフは一気にAF化へ進んだ。
私にとってミノルタは、AFシステムを導入する時に気になっていたメーカーだった。

私がミノルタユーザーになったのはプロになってからだ。
最初はα-707siだった。すでに807siが出ていて、安価に高性能機が手に入ったのがきっかけだった。
そしてフラッグシップα-9、ボディにチタンを使用した限定のα-9Ti、ナビゲーションディスプレイを搭載したα-7と手に入れ、銀塩一眼レフはαがメインになった。
他にもα-9xiやα-8700iも使ってきた。
αは仕事の撮影にも大活躍だった。

今でもα-9、α-9Ti、α-7は大好きなカメラだ。
すべてヨーロッパへも持って行って作品を撮っている。
特にα-9、α-9Tiは、使い勝手やファインダーが抜群に優れている。

レンズもAF17〜35mmF3.5G、24〜105mmF3.5-4.5(D)、50mmF1.4NEW、限定の85mmF1.4G(D)LIMITED、マクロ100mmF2.8NEW、135mmF2.8、ハイスピードAFアポテレ200mmF2.8Gと揃えた。
特に17〜35mm、50mmF1.4、85mmF1.4LIMITED、200mmF2.8は大好きなレンズだ。
私は85mm好きだが、85mmF1.4LIMITEDは本当にお気に入りだ。

しかしコニカとミノルタと合併してコニカミノルタになった時は、少し寂しさを感じた。
そして今回の撤退。
改めてα-9、α-9Ti、α-7を見つめた。
良いカメラだ。それだけに残念である。
それでも、これからも銀塩AFの時はαを大切に使って行きたい。
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by fujiitomohiro | 2006-01-19 23:16 | ハードウェア Hardware

さすがイタリア

24日から出発するトルコは、今月末の31日に帰国。
2月1日、2日と日本にいて、3日からイタリアへ出発する。
というわけで、頭の中はトルコとイタリアがぐるぐる回っている。

イタリアはルネサンス発祥の地、トスカーナのフィレンツェに滞在する。
利用する航空会社はアリタリア。
イタリアまでダイレクトだ。
ただフィレンツェへは日本からだと直行便がないため、イタリア国内線に乗り換えが必要になる。
旅行会社と相談した結果、
行きは成田からミラノ、マルペンサ空港へ。そこで乗り換えて、フィレンツェのアメリゴ・ヴェスプッチ(ペレトーラ)空港へ向かう。
帰りはフィレンツェからローマのレオナルド・ダ・ヴィンチ(フィウミチーノ)空港へ行って、そこから成田に戻る、という予定を立てた。
すべての航空券を確保し、フィレンツェで泊まるホテルも確保でき、あとは出発する日が来るだけ…と思ったら、先日旅行会社から電話が入った。

「フィレンツェの空港ですが、2月2日から滑走路の改修工事が始まるので、空港が閉鎖されれることになりました」
「なんだって!?」
「フィレンツェの代わりになる空港がどこになるか、航空会社からの連絡待ちになります」

なんでまた急に…。
しかもアリタリアのホームページを見ても、何もアナウンスされていない。
次にフィレンツェのアメリゴ・ヴェスプッチ空港のホームページを見てみる。
あ〜NEWSのコーナーに、たしかに滑走路をメンテナンスすることが書いてある。
しかも詳しい開始日はなく、「なるべく早く」くらいしか記載されていない。
まぁ、その「なるべく早く」が2月2日だったのだろう。
さすがイタリア。のんびりしている。

調べてみると、航空会社によって代替空港は異なるようで、当然イタリアの航空会社であるアリタリアは、フィレンツェに最も近いピサだ。
数日後、ようやくアリタリアのホームページにも空港閉鎖のアナウンスがされ、旅行会社からも「ピサになりました」と連絡が来た。
さすがイタリア。のんびりしている。

ピサとフィレンツェは、電車で1〜2時間。
飛行機の到着が夜10時近いので、そこからフィレンツェまで行くと夜中になってしまう。
もともとピサにも行こうと思っていたし、初日だけピサに泊まることに変更した。
着いた翌日はピサを撮り歩き、夕方フィレンツェに移動して滞在、というプランだ。

ピサの空港の名前は「ガリレオ・ガリレイ」。
斜塔から重さが違う玉を落として実験した話は有名だ(実際は異なるらしいが)。
イタリアでは、その土地にちなんだ歴史上の人物の名前を付けた空港がいくつかある。
ピサのガリレオ・ガリレイの他、ローマのレオナルド・ダ・ヴィンチ、ヴェネチアのマルコ・ポーロなどだ。

結局、往路は成田からミラノのマルペンサ、マルペンサからピサのガリレオ・ガリレイ。
復路はガリレオ・ガリレイからローマのレオナルド・ダ・ヴィンチ、そして成田。
ガリレオ・ガリレイからレオナルド・ダ・ヴィンチなんて、なんだかスゴイ。
さすがイタリアだ。

イタリアでは04年にローマへ行った時と同じく、モノクロフィルム中心で撮る予定だ。
カメラはライカM3とM6。
レンズはエルマリート21mmF2.8とズミクロン35mmF2、ズミクロン50mmF2、ズミクロン90mmF2の4本。
M3に50mmと90mm、M6に21mmと35mmを装着するつもりだ。
50mmは、最初はいつもM3に付けて使っているズマリット50mmF1.5の予定だった。
しかしヘリコイドがグリス切れになってしまい、オーバーホールに出す時間もなく、ズミクロンにした。
今のところ、デジタルはカラー用にリコーGR DIGITALを持って行こうと思っている。
なお露出計は10年以上愛用している、旧ミノルタのオートメーターIVF。
フィルムはコダックT-MAX400を40〜50本持って行く予定。
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by fujiitomohiro | 2006-01-18 18:58 | イタリア Italy

トルコと言えば

あと1週間でトルコに出発する。

トルコと言えば…

アジアであり、ヨーロッパでもある国。

トルコと言えば…

フランス料理、中華料理と並ぶ世界三大料理のひとつ、トルコ料理(シシケバブとか)。

トルコと言えば…

ワイン発祥の地。

トルコと言えば…

女戦士軍団、アマゾネスがいた地。

トルコと言えば…

サンタクロース(聖ニコラ)生誕の地。

トルコと言えば…

トロイの木馬で有名なトロイ戦争の地。

トルコと言えば…

トルコ語の「キョシュク=あずまや」はキオスクの語源。

ちなみにトルコ語の「ヨウルト」はヨーグルトの語源だとか。
関係ないけど、「キオスク」は、JR系では「キヨスク」と書いている(なんでだろう?)

さて、出発1週間前となると、持って行く撮影機材をどうするか、の最終決断の頃だ。
トルコ行きの話が来た時は、タイと同じオリンパスE-500とE-300、リコーGR DIGITALにするつもりだったが、その後いろいろ考え直し、
キヤノンEOS-1D MarkIIとオリンパスE-500、リコーGR DIGITALで決まりそうだ。
レンズはキヤノン用はEF28〜70mmF2.8Lと50mmF1.4、シグマ15〜30mmF3.5-4.5、タムロン90mmF2.8マクロの4本。
オリンパスはズイコーデジタル14〜54mmF2.8-3.5と40〜150mm3.5-4.5の2本。
さらにストレージ用にApple iBook G4と外付けHDDを持って行く予定だ。

できればキヤノンは古い28〜70mmF2.8Lから、最新の24〜105mmF4L ISに買い換えたいとも考えているが、まだ供給不足のようだ。
それにコンパクトな70〜300mmF4.5-5.6DO ISも魅力的。
しかし先立つものがないので、24〜105mmも70〜300mmも真剣に手に入れようと思うのは遠い先になりそうだ。
オリンパスはいずれ11〜22mmF2.8-3.5が欲しい。
タイ撮影にお借りして持って行った7〜14mmF4も高性能で、14mm相当の画角が得られるのはスゴイが、ここまでワイドが必要になることは滅多にないし、機動力を考えると11〜22mmに魅力を感じている。
でもカメラ以外にも必要なものはたくさんあるので、レンズは当分の間買い換えや増やすことはできそうにない。

まずはトルコへの準備。そして31日に帰国してすぐ3日からイタリアなので、そちらの準備も進めていかなくては。
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by fujiitomohiro | 2006-01-17 19:26 | トルコ Turkey

バッタリ

最近は撮る写真がすっかりデジタルになってしまったが、それでもフィルムを使うことはある。
個人的にも、まだまだフィルムは好きだ。

先週末現像に出していたリバーサルフィルムの上がりを受け取りに新宿のプロラボまで行った。
引換券を出してボーっと待っていると、別のお客が入ってきた。
ラボの人が「お受け取りですか?」と聞くと「いや、現像に出しに来ました」とか言っている。
私は時計を見ながら「やっぱり月曜日だから現像時間はかかるんだな」などと思っていると、突然そのお客が僕の肩をたたいた。
驚いて見たら、なんと大学時代の同期、鉄道写真家の米屋浩二だった。
彼とは以前にも新宿でバッタリ会ったことがある。
行動場所が似ているのだろうか。

米屋は昨年の10月に写真展を開催して、私も見に行っている。
http://fujiitomo.exblog.jp/m2005-10-01#2923275
「フィルム使っているね」「そうだよ。使っているよ」
などと少し会話をした後、「じゃ、またね」とそのまま別れた。

そう言えば昨年から、米屋と私の先輩である写真家、小林紀晴氏の写真展が開催中だ。
行かなければ…と思っていながら、来週にはトルコへ発つため、それまでに終わらせておく仕事に追われている。
風景写真家、竹内敏信氏のお弟子さんであり、月カメにも登場する女性ネイチャー写真家、吉住志穂嬢の写真展も開催されているし、こちらも行かなければ…と思っているのだが…。

お二人とも、行けなかったらスイマセン。
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by fujiitomohiro | 2006-01-16 23:31 | 日常 Daily

また海外へ

昨年11月にタイへ行ってきたばかり、と思ったら、年明けの今月と来月は海外行きが詰まっている。

まず10日後の今月24日からトルコへ。
イスタンブールから地中海沿岸のアンタルヤへ行き、そこから地中海沿いを移動する予定。
ひょんなことから、偶然行くことになった。

1月31日に帰国し、2月1日、2日は日本にいて、3日から今度はイタリアへ。
中2日しか日本にいないなら、トルコからイタリアへ直接移動した方が早いではないか、といろんな人に散々言われました(笑)
でもいろいろ事情というものがあるのです…。
イタリアはフィレンツェを中心に、斜塔で有名なピサにも寄る予定だ。

2月11日帰国し、これでしばらく海外はない…と思っていたら、2月24日から仕事でアメリカへ行くことになった。
昨年も訪れたフロリダ州のオーランドだ。
今のところ3月1日帰国の予定だが、まだ詳しいことはわかっていない。

確かに私は海外が好きだけど、まさか2か月ほどの間に3回も日本を出るとは思わなかった。
大変なのは日本にいる間に仕事をこなさければならないこと。
そして日本にいない間は、他の仕事が全くできないことだ。
どうしてもできる仕事の量は少なくなるため、その分収入も少なくなる。
ただ、行けるチャンスがある時に行っておきたいと思うもの。
physicalもmentalもtoughな状況だが、気持ちはまだ若いので(笑)乗り切れるだろう、と信じている。
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by fujiitomohiro | 2006-01-14 23:15 | 海外その他 Other
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フォトグラファー。写真や旅、日記など。


by fujiitomohiro
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